魔女になりたい: 06 - もう一度お引越し

さて、もう一度仕切り直しです。


大家さんがこちらの人に変わりました。


今度の人とは話が合う様子!


と思ってたら直後に鼻ピンされました…;
基本的にタウニーは気難しいシムが多いんでしょうかね。


そして本日、私立探偵に昇進しました!
ランク2でこれということは、この先何になるのか楽しみです!(諜報キャリア初めて)
最高位はスパイ?


コンコンコンコン


ロベ「隣に引っ越してきたロベルティーネと申します」

今度は早々に挨拶に向かいました!
やることいっぱいで、タイミング外すとなかなか出来ませんね。


「そうかい、ロベルティーネさんね。あたしはスコット バイン(姓名順)。よろしくね」

隣に住んでいたのはおばあさんでした。
ロベさんがすぐに部屋を出てしまってこれ以上 SS 撮れなかったので分かりにくいですが、主に IKEA 家具を使ったモノトーンな部屋です。
男性をイメージしていたので、おばあさんとは予想外でした!
ちなみに前回はあの赤毛の人が住んでいました。

挨拶を済ませた後、ロベさんはルームメイト探しに PC へ向かったのですが、

ロベさんの新聞を読んでいたかと思えば、そのままどこかに持っていこうとするおじいさんの姿が…。
今日まだクロスワードパズルやってないんですけど!(笑)

どこに持っていくんだろうと追っていたら、隣のアパートの最上階の自分の部屋に消えていってしまいました。
クロスワードパズルで論理スキル上げてるのに~…。

ルームメイトはというと、今回男性しかほぼ見つからず…。
何度も「ルームメイトを探す」を指示したんですが、数多く候補がいる中、女性はたった2人しか見かけませんでした…。
が、2人ともだらしなさが「2」しかないので却下です;


翌朝、電話をクリックすると、こんなコマンドがありました。ルームメイト募集の広告を出す。


というわけで、さっそく電話してみました~。
「程なく」ってどれくらいなんでしょうね。あと1時間で出勤なんで、その間に来るといいんですが(早すぎ?)。


テレビを見て待つロベさん。

とそのとき、早くも電話が!!


ロベ「もしもし。あ、グーピー?」

ちっ、同僚でした…。
この人ロベさんのこと絶対狙ってますよ!
電話がかかって来るの、これで3回目くらいですもん。それにうち1回はダウンタウンへのお誘いでしたしね(笑)。
鼻と口が半分くらいの大きさならいいんですけどねぇ。


ぎゅい~んと時間が進みまして(今回のアパート住人あまり見かけないし、一人暮らしだと暇だ)、


ロベさんが仕事から帰ってきました。降格して…。
選択ミスです; ごめんよ…。
人は素直に信じるべきでしたね…(選択ミスの言い訳)。


しかしバインさんと楽しそうに会話したりして、涙はちっとも見せないロベさん。


と思っていたら、部屋に戻った後こっそり泣いていました。
気丈な人だ。

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