続・ボイド家: 19 - 忘れられる双子


前回火事を起こしたアッシュですが、新しく料理を作り直したようです。
しかも用意する。
変な顔してますが、その目線の先には


ラルフさんがいました。
さっきの顔は「あんたにはやらねーぞ」と言ってるように見えて仕方ありません。

ジェミニをベッドへ連れて行った後、

さっそく食べに来るラルフさん。
もうちょっと早く来れば、会話でもして少しは仲を回復できたかもしれなかったですね。以前の例を見るとそれはないかもしれませんが。
アッシュは「人の作った料理、何勝手に食べようとしてんだよ」と言ってるように(ry

この時、最後まで残っていた学生は、

庭の落ち葉を集めてから帰って行きました。
ええ子や…!

で、その子がすぐに電話を掛けてきたのですが、

なんとオリーブ宛て。
いや、まだ幼児だからショッピングは早いっす。


そのオリーブが起きました~。

しかし気付く大人ゼロ…。


フィオナさんは相変わらずの下着姿で物思いにふけり、


ラルフさんもボーっとし、アッシュはバロンと遊ぶのに夢中でした。


そんな中、ラフィーナが帰ってきました!
しかも昇進して!(二択当たったのです♪)

ラフィーナ、キミだけが頼…

ラフィーナも自分の欲求でいっぱいいっぱいでしたorz


夜になっても放って置かれる双子ちゃん…><


ケンカする暇があるのだったら双子を!


なんで仲が悪いのに腹話術で遊んでんのじゃ!


ああ、ついに…。
アッシュが気付いてくれました…m(;∇;)m
双子もアッシュの吹き出しを出して喜んでいるようです。

でもですね、

ジェミニにミルクを渡した後、アッシュはラルフさんに絡まれ、


出してもらえないオリーブ…。

それで女性陣はどうしたのだと言うと、

ベッドでおしゃべり中。

もう、この出来事で普段温厚な私が(自分で言うな)、キレかかりました。いえ、キレました。
このクソ AI め!

泣き喚いてる幼児に気付かないのはもちろんのこと、


欲求がこんなことになっているのに、ベッドでくつろぎ続けるフィオナさんにも呆れました。
そのせいで、寿命も短くしているんですよ…。
63日でこんなに寿命メーターが進んでるの、初めて見ました。

この出来事で、完全フリーウィルの限界を見た気がしましたね。
適度に指示を与えたほうが、シムにとっても(プレイヤーにとっても)幸せだろうなと。

それでこれは1月にプレイした時のものですが、ボイド家のプレイ日記を書くために SS を見直すのもしんどいなぁと思って後回しにしていました。
もうフリーウィルはやめようかと思ったんですよ。
でも冷静になった今は、これは双子が成長するまでの辛抱…と思って続行するつもりです。

が、双子が成長しても改善しなかったら、その時はフリーウィルやめちゃおうと思ってます。

そろそろフリーウィルのいいところだけ見るのも疲れたので、今の気持ちを書きました。
暗い話ですみませんでした!m(__)m

とにもかくにも、早く双子ちゃんを成長させたいです!

このエントリーへのコメント

Disqus のほかにも Twitter や Google、Facebook アカウントでもログイン出来ます。
ログインしないで投稿するにはメールアドレスが必要ですが、サイト上には表示されませんのでお気軽にどうぞ(*^_^*)("アカウントを作成せず投稿する" にチェックを入れてください)

blog comments powered by Disqus